読書間奏文。
こんばんは、tocoです。
久しぶりのブログとなっております。女の子が来たりね体調がかんばしくなかったことや、週末は実家に帰ったりしていたので書けませんでした。まぁ誰も待ってないと思いますが、それでも読んでくださると嬉しいです。
話は変わりますが、私エッセイ集が好きでよく買うのですがブログ本とかその人の書き言葉と読み言葉が合間って心の内が垣間見れて好きなんです。
で、今回読んだエッセイは、、、
SEKAINOOWARIのピアノ担当のsaoriさんがか書かれたものです。
本の感想や一部分が切り取られていて、そこに自身のエッセイがのせられていてとても読みやすくそんな風に思っていたんだとか本の一部分を切り取っていることでわかりやすくてとてもよかったです。二日でさらっと読めました。
女性として生きることとか、音楽家として生きることとか私たちと変わらない気持ちで同じ女性としての気持ちがあるんだなって思いました。あとsaoriさんの儚さと芸銃的感性と少女性がとても魅力的で以前よりも好印象が持てました。音楽も聴いてみようかな。
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